新型PSP(PSP-2000)が9.20に発売になります。
僕は現行のPSPを持っています。買ったのはずっと昔ですが、それほど老朽化する事なく快調に動いてくれています。
そこでのPSP-2000の発売。
色々な新機能が搭載されています。※詳細は公式サイトをご参照ください。
欲しくなりますよね。誰でもw
なにより注目は軽量化。最近はMHP2にどっぷりつかっているのですが、2時間もプレイしていると腕が疲れてきます。握力も低下します。
※そりゃ2時間もやってれば...というつっこみもあるかとw
これが軽減されればもっとやりこめる!はず!
薄くなったのも嬉しいですね。
そして、もうひとつ僕の心を揺さぶるものがあります。
ipod touch
噂のiphoneの電話機能だけなくした感じだそうで、Wi-Fiでネットサーフィンができるみたいです。あのマルチタッチインターフェースとやらにも触れてみたい。
ただただ触れてみたいの一言。
ただ1つカメラ付けてほしかったなぁ。
こちらの発売日は9.28だそうです。
という事で、僕の物欲が刺激されたもののご紹介でした。
PSP-2000 が 20,000円
ipod touch が 8Gで36,800円 16Gなら48,800円
少なくても56,000円の出費。嫁を説得せねば...
PSPとipod持ってるだけに説得させるのは至難の業か...
ま、とりあえず相談しよう。そうしよう。
9.12.2007
9.07.2007
[ゲーム]油断と慢心が生む結果『モンスターハンターポータブル 2nd』
「モンスターハンターポータブル 2nd」の話。
僕はハンターランク(以下、HR)5になりました。
5ですよ、5。
あまり(ほとんど)苦労をせずしてHR4、5へとステップアップしました。苦労をせずに上位のハンターになったんです。
※もちろん、狩り仲間のMっちゃん、Iさんがいてくれたこその今の僕です。
僕はMHP2にかなりの自信を持っていました。
フルフル?あぁ、あの雑魚か。ゲリョス?何十匹倒したか忘れたね。そう自信ではなく慢心が僕の心を支配し始めていたのです。
...
僕達はHR6を目指すべく、HR6へのキークエストに向かいました。
まずは「沼地に降り立つ赤い影」「フルフル亜種」の狩猟です。フルフル亜種は水属性に弱いので「蒼剣ガノトトス」を携え出発しました。
防具はそれほどレベルを上げていない「ザザミシリーズ」です。「ガード性能」を発動するために...
実は大剣でフルフルに挑んだ事はありません。いや、挑んで体内電撃がガードできる事を確認するところまではやりましたが...
3人でクエストに出られる事、そして体内電撃をガードできる安心感、下位フルフルを100%狩れる事の自信、そしてHR5の自分...
そう、僕の心は油断と慢心で支配されていたのです。
フルフル亜種を見つけ、みんなで戦い始めます。もちろんガード性能を自慢しようと「あえて」フルフルの懐に飛び込み体内電撃をガードしてみせます。
「おー、ガードすげー」声があがります。言うまでもなく、僕の慢心の心も昂ぶります。
順調でした。何度もフルフルは倒れました。「楽勝じゃないのか。こりゃ。」心の中で(声にも出してたかも...)つぶやきます。
そしてフルフルが怒り始めました。と同時に僕にも天罰が起こりました。
まずは、電撃のボディープレスで僕が1オチ。その後、戦線に復帰しましたが、あっと言う間に2オチ。※その間にIさんもオチていました。
クエスト失敗です...
完全に足をひっぱりました。気を遣ったMっちゃんは「フルフルは怒ったら手が付けられませんよ。」と慰めてくれました。その言葉がまた心に「音爆弾」のように響き渡りました...キーン...
僕の慢心が招いた結果でした...MHP2をなめた僕が招いた結果でした...
みなさん(MHP2も含め)ごめんなさい。気を引き締めてがんばります。
僕はハンターランク(以下、HR)5になりました。
5ですよ、5。
あまり(ほとんど)苦労をせずしてHR4、5へとステップアップしました。苦労をせずに上位のハンターになったんです。
※もちろん、狩り仲間のMっちゃん、Iさんがいてくれたこその今の僕です。
僕はMHP2にかなりの自信を持っていました。
フルフル?あぁ、あの雑魚か。ゲリョス?何十匹倒したか忘れたね。そう自信ではなく慢心が僕の心を支配し始めていたのです。
...
僕達はHR6を目指すべく、HR6へのキークエストに向かいました。
まずは「沼地に降り立つ赤い影」「フルフル亜種」の狩猟です。フルフル亜種は水属性に弱いので「蒼剣ガノトトス」を携え出発しました。
防具はそれほどレベルを上げていない「ザザミシリーズ」です。「ガード性能」を発動するために...
実は大剣でフルフルに挑んだ事はありません。いや、挑んで体内電撃がガードできる事を確認するところまではやりましたが...
3人でクエストに出られる事、そして体内電撃をガードできる安心感、下位フルフルを100%狩れる事の自信、そしてHR5の自分...
そう、僕の心は油断と慢心で支配されていたのです。
フルフル亜種を見つけ、みんなで戦い始めます。もちろんガード性能を自慢しようと「あえて」フルフルの懐に飛び込み体内電撃をガードしてみせます。
「おー、ガードすげー」声があがります。言うまでもなく、僕の慢心の心も昂ぶります。
順調でした。何度もフルフルは倒れました。「楽勝じゃないのか。こりゃ。」心の中で(声にも出してたかも...)つぶやきます。
そしてフルフルが怒り始めました。と同時に僕にも天罰が起こりました。
まずは、電撃のボディープレスで僕が1オチ。その後、戦線に復帰しましたが、あっと言う間に2オチ。※その間にIさんもオチていました。
クエスト失敗です...
完全に足をひっぱりました。気を遣ったMっちゃんは「フルフルは怒ったら手が付けられませんよ。」と慰めてくれました。その言葉がまた心に「音爆弾」のように響き渡りました...キーン...
僕の慢心が招いた結果でした...MHP2をなめた僕が招いた結果でした...
みなさん(MHP2も含め)ごめんなさい。気を引き締めてがんばります。
9.06.2007
[音楽]改めてすばらしさを知る『Hummingbird in Forest of Space』
改めて、改めて「吉井和哉」さんのすばらしさを知りました。
ニューアルバム「Hummingbird in Forest of Space」です。
「39108」から約1年(もう1年も経つのかぁ..)。
前作も良かったですが、今回も良いです。
なんて言っていいのはわからないのです。とにかく「いい」としか。
前作は「おぉ。吉井さんだ。やっぱ吉井さんいいな。」だとすると、今作は「あ、新しい感じ。吉井さんってこういう曲も作るんだ。」と言った感じです。
もちろん、吉井さんらしさが根底にはあるので、まったくもって新しい感じではありません。懐かしいけど新しいみたいな。
僕が好きなのは「Winner」「マンチー」「Biri」です。
同梱のDVDにPVが入っています。それ観ながらこの記事を書いているのですが、手が止まる事止まる事。
という訳で、とにかく良いので聴いてみてください。
吉井和哉ファンならなおさら聴きましょう。
ニューアルバム「Hummingbird in Forest of Space」です。
「39108」から約1年(もう1年も経つのかぁ..)。
前作も良かったですが、今回も良いです。
なんて言っていいのはわからないのです。とにかく「いい」としか。
前作は「おぉ。吉井さんだ。やっぱ吉井さんいいな。」だとすると、今作は「あ、新しい感じ。吉井さんってこういう曲も作るんだ。」と言った感じです。
もちろん、吉井さんらしさが根底にはあるので、まったくもって新しい感じではありません。懐かしいけど新しいみたいな。
僕が好きなのは「Winner」「マンチー」「Biri」です。
同梱のDVDにPVが入っています。それ観ながらこの記事を書いているのですが、手が止まる事止まる事。
という訳で、とにかく良いので聴いてみてください。
吉井和哉ファンならなおさら聴きましょう。
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